【ファミリー引越センター】アルバイト・パート・正社員 現場スタッフインタビュー

仕事終わりの炭酸ジュースが、めちゃくちゃ美味い。現場スタッフインタビュー

引越作業を手掛ける「現場スタッフ」の仕事とは…

旧居から新居に荷物を運び、お客様の新生活のスタートを万全の状態にするのが仕事。
1日に2~3件、基本的にパートナーとなるアシスタントと共に行います。作業事故に気を付けながら、チームワークで仕事を進めていきます。
お客様とのコミュニケーションも大事。ご要望を伺いながら、家具の配置などをしていきますが、アドバイスを求められることも。
経験を積んでいくうちに、自然と詳しくなってアドバイスを差し上げることもできるようになります。
お客様から「次の引越のときは、あなたを指名させてね」と言葉をいただけたときはうれしいですね。
仕事が終わった後の達成感が大きいのが、この仕事の特長。作業を終えた後に飲む炭酸ジュースが、また格別なんです(笑)。

「現場スタッフ」の一日例

  • 7:00
    出社
    当日の作業内容やアシスタントの確認を行います。
  • 7:15
    現場に出発
    車中で大事なのはアシスタントとのコミュニケーション。
    趣味とか部活とかいろんな話をしながら、チームワークを築いていきます。
  • 8:30
    現場に到着
    お客様にご挨拶をし、間取りや荷物の量などを確認。
    作業時間や養生をする場所の想定を行い、必要な資材をチェックします。
  • 8:40
    作業スタート
    部屋から荷物を運ぶ担当とトラックに荷物を積み込む担当にゆるやかに分かれます。
    作業事故を起こさないよう、慎重かつ速やかに行い、新居へ向かいます。
  • 11:00
    新居に到着
    お客様のご要望を伺いながら、家具などを配置していきます。
    慣れてきたら、お客様からアドバイスを求められた際にも応えられるようになりますよ。
  • 12:30
    1件目の作業終了
    アシスタントとランチをとり、次の現場に向かいます。
    作業内容は1件目と同じ。
  • 17:00
    支店に帰社
    荷物の降ろし忘れなどがないかチェック。作業報告書を提出し、「お疲れさま!」です。

先輩社員に聞きました。「あなたのやりがいとは?」

  • S.W.(39歳) 経験2年

    「すごい!」「他の引越屋さんでは、あの冷蔵庫運ぶのに苦労していたのに、簡単にできちゃうんですね」といったお客様からの言葉と笑顔に弱いですね(笑)。

  • Y.S.(29歳) 経験3年

    作業を終えた後の炭酸ジュースがたまりません(笑)。特に規模が大きかったり、より慎重さが求められたりする現場が無事に終わったときには、大きな達成感を味わえます。

  • Y.M.(32歳) 経験8年

    運転技術とかお客様とのお話とか、家具やレイアウトの知識、段取りの力などがついてきたと感じるときは、やっぱりうれしい!筋肉もつきますしね(笑)。

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